浅田真央と水蜜桃

 浅田真央選手・高橋大輔選手を中心に、
 フィギュアスケートの動画を紹介するブログです。
 採点の疑問も記事にしています。
 

12月« 2011年01月 /  12345678910111213141516171819202122232425262728293031»02月
BLOGTOP » ARCHIVE … 2011年01月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冬の人気スポット裏側SP 浅田真央を育てたスケートリンク【動画】

2011-1-31-1.jpg 2011-1-31-2.jpg
2011-1-31-3.jpg 2011-1-31-4.jpg


「冬の人気スポット裏側SP 真央ちゃんを育てたスケートリンク」の動画です。

浅田真央選手や村上佳菜子選手が在籍していた、大須スケートリンクの裏側を取材しています。
リンクをツルツルにする方法、ジャンプの集中する箇所、製氷車のしくみ、リンクを保つ冷却機等が紹介されています。

真央や佳菜がロッカールームでよく使っていたベンチなども紹介されています。
私も今度そこに座ろう(☆ω☆)キラリ

よくテレビで取り上げられている、大須リンク近くの食堂「互楽亭」の映像もあります。
かつて伊藤みどりさんも通っていた、選手達行きつけの食堂です。
ちなみに私も何度か行きましたが、テレビで見たままの昔ながらの大衆食堂って感じのお店でした。

2011年1月29日、CBCテレビ「花咲かタイムズ」にて放送されました。
スポンサーサイト

続きを読む »

キム・ヨナは浅田真央と再戦しなくていいです。早く引退して下さい。

 


浅田真央選手の最大のライバルと呼ばれる、韓国のキム・ヨナ選手。

GPシリーズにエントリーしておきながらスキップし、ぶっつけ本番の世界選手権で世界女王の奪還を目指すと、自信過剰発言。
そのくせ、日本のTVカメラマンにちょっとしつこくされると、「世界選手権に影響したらお前らのせいにする」と、責任転嫁。
何やねん(´-ω-`)

肖像権と表現の自由の兼ね合いは難しい問題ですが、公道を歩いているからといって無断で撮影して、それを流布されたらいい気分はしないのが普通でしょう。
その点については、異議申し立てされても致し方ないと思います。

でも、大会の結果まで人のせいにしたら、また世界中からバカにされるだけなのに…。
真央ストーカーのヨナは、真央ちゃんに勝つ以外には自分が慰められる瞬間がないから、情緒不安定なんですかね。

ヨナ本人は辞めたいのでしょうが、周囲がそれを許さず、かといって世界選手権で優勝できる保障はないので、誰かに責任転嫁したくて仕方がないのでしょうね。

韓国でも後輩も育ちつつはありますが、ヨナのように国際大会で表彰台に乗れるほどではありません。
ヨナを平昌広報大使に任命してオリンピック誘致をたくらんでいる韓国は、野望が果たせるその時まで、オリンピックの韓国出場枠が潰されては困るのです。
これまで散々ヨナに投資してきたので、関係者は最後まで仕事して欲しいと思っているのでしょう。

それに、ヨナが韓国で強烈に支持されているのは、日本の天才少女・真央を打ち負かす姿に熱狂している部分が大きいのです。
マスコミが扇動する反日感情に煽られた国民が、フィギュアを利用してカタルシスに酔っているのでしょう。

選手層の薄い韓国でその姿は衝撃的であり、そこから波及する経済効果は目覚しいものがありました。
だから、国家ぐるみで審判やマスコミを抱き込んでまで、ヨナを実際以上の名選手であるかのように仕立て上げたのです。

フィギュアを使って意趣返ししている韓国では、自国の選手はそれなりに頑張っているだけでは、ヨナのような熱狂的な支持はされにくいのでしょう。
憎い日本を打ち負かし、国民と一緒に日本人選手や欧米選手をけなしてくれる、そねみやひがみを代弁してくれる人物でなくては物足りないのです。

続きを読む »

浅田真央 初DVD発売 「20歳のメモリアル 競技映像から素顔まで」

2010-5-16-1.jpg 2010-5-16-2.jpg
2010-5-14-5.jpg 2010-5-14-6.jpg


ファン待望の、浅田真央選手のメモリアルDVD、「20歳になった氷上の妖精」が発売されるそうです。
やったー★.+。(ノ^∇^)ノ゚.+。

14歳で世界ジュニアを制し、15歳でGPファイナルの優勝をさらった天才少女。
昔の映像もきっとリマスターされてるんですよね。
楽しみ~♪(´∀`人*)

全日本選手権、世界選手権、バンクーバーオリンピックの競技映像が収められているそうですが、フジ系列の映像だけで、テレビ朝日系のGPシリーズは収録されていないっぽいですね。
イリーナ・スルツカヤと対戦したGPファイナルの映像は見たかったけれど、各テレビ局の映像権の問題もあるから、まあ仕方ないでしょうね。

競技映像以外にも、幼少期の記録写真やビデオ、ジュニア時代の練習風景なども収録されているそう。
どんな蔵出し映像があるのかしら。
舞ちゃんとの絡みも見たいな。
わくわく★o(*^▽^*)o


続きを読むに、ネットニュースの引用。

続きを読む »

浅田真央&高橋大輔 「まおだいギフトセット」【動画】

2010-4-16-4.jpg 2010-4-16-3.jpg
2010-4-15-3.jpg 2010-4-15-4.jpg


浅田真央選手と高橋大輔選手とのツーショットをまとめた、モンタージュ動画です。

YUIの「cherry」をBGMにしていて、真央❤大を意識して作られているのかも知れませんが、そういうの抜きにしてもほのぼのしてて微笑ましいです。
「まおだいギフトセット」のタイトルは、丸大ギフトセットのもじりでしょうね(^^)

続きを読む »

浅田真央・佐藤信夫のインタビューをキム・ヨナ上げに利用?【動画】

2010-2-25-14.jpg 2010-2-24-13.jpg 2010-2-25-78.jpg


世界選手権が近づき、浅田真央選手とキム・ヨナ選手の再戦に注目が集まっています。
テレビ東京系列「neo sports」にて、真央ちゃんの今季の試合結果のなぞりと、真央ちゃん、佐藤信夫コーチ、荒川静香さん、小塚崇彦選手らのインタビューを含めた特集が組まれました。

これがね~…。
嫌な感じの編集なんですよ。

真央ちゃんらのインタビューを交えながら進行しており、詳しくは映像を見て欲しいのですが、要所で微妙に真央下げナレーションをつけて、当人達が見たらモヤっとしそうな編集方法です。

例えば、真央の演技映像は今季の転倒シーンを寄せ集めたのに対し、ヨナはオリンピックでのSPの映像を使っており、「ライバル(ヨナ)はいとも簡単に鮮やかなジャンプを決め観客の心を奪った」、「真央が3Aを跳んでも差は歴然」、「勝者(ヨナ)は歓喜の涙、敗者(真央)は悔し涙」…。

何コレ?一体何の比較なの…?(´-ω-`)

テレビ局って、真央の転倒シーンはまとめて放送するのに、ヨナの転倒シーンをまとめたり、昨季の世界選手権でのヘロヘロ演技はリピートしませんよね。

真央ファンの多くは、人を落とすよりも自分が上がる事を目標にする真央の姿勢に惹かれているのだから、ヨナの失敗を見て溜飲が下がる訳ではありません。
だからって、真央のミスばかりを強調するのはフェアじゃないでしょ。

なぜ、ヨナのオリンピック金メダルは強調するのに、真央が2度も世界女王に輝いた事実はスルーなの?
なぜ、ヨナには成功ジャンプの映像を使うのに、真央の会心の演技の映像は使わないの?
なぜ?おかしいでしょ??


2010-3-29-7.jpg 2010-3-30-25.jpg
▲2010年世界選手権での、力強い真央と、ヘロヘロのヨナ


他にも、番組内で今シーズン真央がジャンプの修正に挑んでいるのをアナウンスしてますが、昨季のヨナのドヤ映像を多用して、まるでヨナに対抗するには真央がジャンプの修正をせざるを得なかったかのように受け取れる編集です。

テレビは視聴率を売りにした商売ですから、真央とヨナのライバル対決を盛り上げたいのは分かります。
でもこれじゃあ、ヨナがサイボーグのようにゆがみがなくて、真央の方が劣勢みたいに見えちゃうじゃない。

実際のヨナは、昨季FSを滑りきれたのはオリンピックだけです。
他の試合では転倒やパンクやすっ飛ばしがありました。
真央だけが好不調の波が激しいわけではありません。

日本の放送だから日本人選手だけを応援しろとは言わないし、日本のテレビでも海外の選手を称えても良いとは思います。
けれど、その為に日本人選手のミスを上げ連ねて、ダシに使うのはおかしいでしょ。
この放送では、まるで真央がヨナの背中を追いかけているかのような扱いですが、これまでの戦歴は抜きつ抜かれつです。

選手や解説のインタビューを取ってるのに、それらを巧妙な印象操作に利用するなんて、真摯に答えた彼らへの裏切りじゃないですか。
この製作者達は、自分達のやっている事が道義に欠けてるとは思わないのかしら?ε-(´Д`*)

別にヨナ下げ報道をして欲しいなんて思わないけれど、だからって真央への偏向報道を見過ごせるわけじゃない。
この番組はオリンピック前の真央下げ・ヨナ上げ程は露骨じゃないけれど、そう感じるのは前が異常すぎただけ。
日本の電波を使っての韓国への媚売りは、そろそろ終わりにして頂きたい(-"-)

今後も偏向報道があるかも知れませんが、管理人は印象操作に惑わされず、日本人種の頑張りを信じて応援したいと思います。


2011年1月9日、テレビ東京系列「neo sports」にて放送されました。

続きを読む »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。