浅田真央と水蜜桃

 浅田真央選手・高橋大輔選手を中心に、
 フィギュアスケートの動画を紹介するブログです。
 採点の疑問も記事にしています。
 

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浅田真央の完璧な3回転半と、キム・ヨナの回転不足の3-3【動画】

 90°以内なのにDG?!   90°以内なのにDG?! 

浅田真央選手が苦しめられた、厳しい回転不足判定と二重減点。
1/4回れているように見えるのに、本当に回転不足だったのかを検証している動画です。
「教科書ジャンプ」と祭り上げられたキム・ヨナ選手の3-3が、本当に回りきれているのかと合わせて検証しています。
踏み切り・着氷をスローや静止画で再確認し、本当はどちらが二重減点の制裁を受けるべきだったのかが浮き彫りとなっています。

 90°以上なのに認定?!   90°以上なのに認定?! 

この動画では、誰の味方をしているのか分からない平松純子審判員や天野真審判員を厳しく斬っています。
ちなみに、平松純子審判員はISUテクニカルコントローラーを勤めており、「浅田真央のアクセルは後ろ踏み切りのチートジャンプ」と、素人もビックリの仰天持論を展開する天野真審判員は、ISUテクニカルスペシャリストだから驚愕です。

この動画は五輪の前に作られたものですが、バンクーバーでの一見ノーミスに見えた五輪憲章違反のあの演技の銀河点も、このような審判員達の点数操作によって生みだされたものなんです。

今回の五輪に日本人ジャッジは参加していませんが、彼らは今季の成績を判定をしてきた一員です。
これまでの成績がジャッジの心象に影響を与えているのは間違いないので、彼らはジャッジとして参加していない大会でも、間接的に真央ちゃんの足を引っ張り続けているのです。

全ての選手に同じなら、厳しい判定でも良いんです。
けれど、このような不公平がはびこってしまっては、見ている方も気持ち良くないし、選手のモチベーションも保てません。
人生賭けて頑張っている選手達の為にも、今後は公正な審判が下される事を期待します。

■審判員の格付けをざっくり補足説明■
①レフェリー 1名 審判団の監督
②テクニカルコントローラー 1名 スペシャリストの監督
③テクニカルスペシャリスト 1~2名 要素の種類・レベルを判定
④演技審判 最大9名 要素の加点・減点、PCSを採点

ゆっくり解説しているので分かりやすいです。

♪ 続き ♪










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テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ